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成育成長
はつうま [0]〔初△午〕〈名〉
二月に入って初めての午の日。この日、稲荷神の祭りが行なわれる / 进入二月后的第一个午日。这一天举行稻荷神社的祭祀。初午日。
はつえき [0]〔発駅〕〈名〉
列車の出発点となる駅 / 成为列车起点的车站。始发站。起点站。
»この汽車の〜は長春だそうです / 据说这趟车的始发站是长春。 着駅
はつおん * [0]〔発音〕〈名・自他サ〉
一定のくちびるの形や歯と歯の間隔や舌の位置などに従って、音声を出すこと。また、その出しかた / 按一定的口形、牙的间隔和舌头的位置发出声音。也指其发音方法。发音。
»「え」を〜する / 发“え”的音。


[2]〔×撥音〕〈名〉
日本語の発音で、息を鼻に通して発音する音。「ン・ん」で書く / 日语发音中,使气流通过鼻腔发出的音。写作“ン・ん”。拨音。
はつおんびん [3]〔×撥音便〕〈名〉
音便の一種。バ行・マ行・ナ行五段活用動詞の連用語尾の「び」「み」「に」が、助詞「て」助動詞「た」などにつづくときに「ん」(撥音)に変化して、「飛んで」「読んで」「死んで」のようになること / 音便的一种。指バ行、マ行、ナ行五段活用动词的连用形“び・み・に”和助词“て”、助动词“た”连接时都变成“ん”(拨音),成为“飛んで”、“読んで”、“死んで”的变化。拨音便。
はつかだいこん [4]〔二十日大根〕〈名〉
野菜の一つで、たねをまいてから二十日ぐらいで食べられる / 一种蔬菜播种后二十天左右便可食用。水萝卜。
はつかねずみ [4]〔二十日鼠〕〈名〉
ねずみの一種。身長8センチメートルほどで、背は灰色、腹は白い。医学・生物学の実験に使う / 鼠的一种。身长8厘米左右背灰色腹白色。用于医学、生物学的实验。鼷鼠。
はつが [0]〔発芽〕〈名・自サ〉
植物のたねが芽を出すこと / 指植物种子出芽。发芽。
»まいた種が〜しない / 播的种子不发芽。 芽ばえ
はつぎ [1][2]〔発議〕〈名・自他サ〉
会議などで、最初に議案や意見を出すこと / 指在会议上首先提出议案或意见等。提议。
»委員会の設置を〜する / 提议设立委员会。 発案提議
はつげん
* [0]〔発言〕〈名・自サ〉
会議や会合などで、意見を述べること。また、その意見 / 指会议或集会上发表意见。也指该意见。发言。
»〜を求める / 要求发言。
はつこい * [0]〔初恋〕〈名〉
その人にとって初めての恋 / 该人的第一次恋爱。初恋。
»〜の思い出 / 初恋的回忆。 はつご [0]〔発語〕〈名〉
「さて」「さあ」「では」などのような、話や文の始めにおいて、相手の注意をひきつけたりすることば / 像“さて”(那么)、“さあ”(那就)、“では”(那么)等,放在语句的开头引起对方注意的词。发语词。
はつしも [0]〔初霜〕〈名〉
冬になって、はじめておりた霜 / 入冬后第一次降的霜。初霜。
はつたけ [0]〔初×茸〕〈名〉
食用きのこの一種。秋のはじめ、松林などの中に生える。うすい赤茶色をしているが、きずつけると青みどり色になる / 一种食用蕈类。初秋生长在松林中。呈浅红褐色,碰伤后则变成青绿色。青蕈。青头菌。
はつでん [0]〔発電〕〈名・自サ〉
(1)水力や火力・原子力などを利用して電気をおこすこと / 指利用水力、火力或原子能发出电力。发电。
»〜所 / 发电站。 (2)電報を出すこと / 指发出电报。发电。
はつどう [0]〔発動〕〈名・自他サ〉
(1)事件などを処理するために、法律による権利などを適用すること / 指为了处理案件等,依法运用权利。行使。
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